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相模原市、町田市にも悪質な病院があります。医療法人は本来は営利追及をしてはならないのですが、利益のために患者や家族の思いを丁寧に親切風に無視して儲けに走ります。裁判をしても、医療裁判は、患者が勝訴することは難しく悲しい、つらい思いだけが残ります。ここで公表したいのですが、立証が難しく公表できずに堪えるのみです。ホームページ上で笑顔で映る写真が敢えて疑問を投げかけているのかもしれません。特に、相模原市と町田市の郊外は危険な病院が有りますのでご注意下さい。勿論、郊外でも立派な病院もありますが。
こんなことを書きながら、昔し故日野原先生が、学会で同席したときに「医師でまともなのは10人に一人」とおしゃっていたことを思い出します。また、「医師は専門外はただの素人」とおしゃっていたことも思い出します。
我が国の裁判制度は証拠主義ですから、証拠が無ければ何をしても罰せられることはありません。医師の行った違法な行為を立証することは不可能に近く、患者は泣き寝入りするしか方法が有りません。
1 笑顔の医療機関は、一応注意が必要と思います。患者は、病気を患って医療機関に係りますが、医師が笑っているのはどうでしょうか。不思議だと思いませんか。儲かるから笑顔が自然に浮かんでくるのでしょうか。ほくそ笑む医療機関に注意をして下さい。笑っている医療機関は全て悪いのではなく、どのような医療機関も信じ過ぎてはいけません。所詮、もうけ主義の医療機関が多いことを知って欲しいのです。
2 美辞麗句を並べる病院も危険です。病院における美辞麗句は不要です。人は、やっていない理想をホームページに記載するものなのです。親切、信頼、丁寧などは当たり前です。敢えて記載するところに疑問を思うのは私たちだけでしょうか。
また、過去に大口病院連続点滴中毒死事件が有りました。決して例外の病院ではないと思います。私たちの直ぐそばに、似た病院が有ることを知るべきです。安すぎる療養型病院があることも不思議に思わなければなりまん。このような病院は、「マルメ」と言って医療費を一定の限度で制限をして全て一定の金額に含めて治療します。そのために、必要な治療や投薬は受けられず死を待つのみとなります。大口病院のように積極的に毒を点滴するのではなく、死ぬことを前提に治療を行うわけですから改善されるわけは有りません。方法の異なる同じ殺人行為で証拠がないだけだと私たち考えています。このようなことを書くと批判も多くありますが、要は医療機関を全面的に信じてはいけないことです。しっかりと情報を集めて一度しかない人生、一つしかない命を大切にして欲しいと願います。そのためのご協力をさせて頂きます。
医療福祉アドバイザー 一同
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